ファミマふるさと納税

生分解性潤滑油 BIO CHAINSAW(バイオ・チェーンソー)18L缶 生分解性 潤滑油 オイル チェーンソー チェンソー 茶摘み機 草刈機 SDGs CO2削減 リサイクル 循環型社会

生分解性潤滑油 BIO CHAINSAW(バイオ・チェーンソー)18L缶 生分解性 潤滑油 オイル チェーンソー チェンソー 茶摘み機 草刈機 SDGs CO2削減 リサイクル 循環型社会

寄附金額
47,000円
申込数

返礼品の特徴

生分解性潤滑油 BIO CHAINSAW(バイオ・チェーンソー)でゴミ減量・CO2削減、土壌汚染を防止。使用済み天ぷら油を原料とした、環境に配慮した生分解性チェーンソー用潤滑油です。

チェーンソーはもちろんプロセッサー、茶摘み機、草刈機にも使用できます。

生分解度試験、魚類急性毒性試験をパスし、エコマークを取得しています。
流動点はー30℃ですので寒冷地でもご使用いただけます。
引火点は316℃ですので安心してご使用いただけます。

環境物品等の調達の推進に関する基本方針で植栽管理の配慮事項に「剪定・伐採等にチェーンソーを使用する場合のチェーンソーオイルは、生分解性のものが使用されていること」と条文が追加され、令和2年2月7日閣議決定されました。

私たちの取り組み
「循環型社会を創りませんか」
その油、捨ててしまう前にお譲りください。
今、愛知県全域はほぼ中部エコバイオが回収させて頂いてます。

日本中の使用済み天ぷら油(廃油)をバイオマス燃料に精製し、石油代替燃料として再利用するプロジェクト「日本油田化プロジェクト」石油資源が無いに等しい日本でも、日本中の使用済み天ぷら油を集め、バイオマス燃料に精製し、石油代替燃料として利用すれば「街は油田と化す」とのコンセプトに基づいています。

お譲り頂いた使用済み天ぷら油は、リサイクルし環境にやさしいバイオマス製品に生まれ変わります。
ごみ減量、土壌汚染防止、CO2削減と地球温暖化防止に貢献し、安心して暮らせる社会を創りましょう!

SDGsの取り組み
2021年愛知環境賞 受賞
中部エコバイオは、「2021愛知環境賞 優秀賞」を受賞しました。

【地場産品基準】
3号:お礼の品の重量や付加価値の半分を一定程度上回る割合が小牧市内で行われる工程によるものである。なお、小牧市内で行われる工程は、原材料仕入から最終工程まですべてである。

セット内容

お礼品詳細

配送
常温
配送注記
入金確認から1ヶ月程度
内容量
生分解性潤滑油 BIO CHAINSAW(バイオ・チェーンソー)18L缶×1缶
返礼品注記
<提供事業者>
 中部エコバイオ合同会社

寄附に関する注意事項

小牧市へふるさと納税(ご寄附)いただいた方へ、お礼の品をお贈りしております。対象となる方は市外在住の個人の方で、寄附金額に応じてお好きなお礼の品をお選びいただけます。


※2025年ご寄附に関する注意事項※

■2025年分のご寄附入金期限■
2025年12月31日(水)23時59分までに決済完了

■書類について■
〈ワンストップ特例申請書〉
2025年12月25日(木)までご入金分:年内発送
2025年12月26日(金)以降のご入金分:2026年1月6日(火)までに発送
※年末にご寄附いただいた方にもワンストップ特例申請書を送付いたしますが、郵便の発送が年末年始は遅れる場合がございますので、本市ふるさと納税HPよりダウンロードしてご提出ください

〈寄附受領証明書〉
2025年12月20日(土)までご入金分:年内発送
2025年12月21日(日)以降のご入金分:2026年1月中に発送
※恐れ入りますが、ワンストップ特例申請書を優先して送付いたします。

■ワンストップ特例申請書のご提出について■
〈提出期間〉
2026年1月10日(土)まで

〈送付先〉
〒885-0078 宮崎県都城市宮丸町3070-1
小牧市ふるさと納税ワンストップ受付センター宛
※小牧市はワンストップ受付業務を外部委託しております。

〈必要書類〉
・ワンストップ特例申請書
・マイナンバー確認書類(例:個人番号カードや通知カード等)
・本人確認書類(例:運転免許証の写し等)

当市は、2025年12月27日~2026年1月4日まで閉庁となりますが、お問い合わせ等ございましたら、下記メールアドレスまでご連絡をお願いいたします。
お問い合わせ先:support@furusato-komaki.jp

この自治体について

愛知県 小牧市

愛知県小牧市は、名神・東名高速道路、中央自動車道の結節点であり、さらに県営名古屋空港を擁するなど恵まれた広域的交通条件を生かした内陸工業都市で、ものづくりのまちとして飛躍的な発展をしてきました。
本市のシンボル小牧山は、天下統一を目指す織田信長が戦国の風雲の中に築城しました。豊臣秀吉が徳川家康と小牧山をめぐる攻防戦を展開した「小牧・長久手の合戦」で歴史にその名をとどめ、昭和2年には国の史跡指定を受けました。
さらに、天下の珍祭で知られる田縣神社の豊年祭、ゴッホ、ピカソをはじめ、高名な画家の作品収蔵で知られるメナ-ド美術館など、古い歴史と豊かな文化の街でもあります。

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