ファミマふるさと納税

【日本製薬工業】北海道産ピンクにんにくを使用した熟成黒にんにく 200g 抗酸化作用 ポリフェノール 黒ニンニク

【日本製薬工業】北海道産ピンクにんにくを使用した熟成黒にんにく 200g 抗酸化作用 ポリフェノール 黒ニンニク

寄附金額
11,000円
申込数

返礼品の特徴

北海道北見市の契約農家で栽培したピンクにんにくを熟成した黒にんにくです。

■特長
独特のにんにく臭や辛味もなく、フルーツ感覚で食べることが出来る甘酸っぱい味の黒にんにくです。
北海道在来種のピンクにんにくを、JAところ(北海道常呂町)との契約栽培により、栽培期間中、減農薬・有機質肥料で高品質に育てました。
「ピンクにんにく」は北海道が推進している「YES!clean」を取得しており、減農薬・有機質肥料は慣行栽培の50%以下(約60%減)で栽培しています。
また、農林水産省が認定する地理的表示(GI)保護制度の認定を受けています。

■黒にんにくとは
にんにくを約1ヶ月間熟成した黒にんにくは、にんにく臭が少なく、甘酸っぱくて美味しくなります。
また、ポリフェノールなどが増加することにより、生にんにくと比較して抗酸化作用(SOD活性、DPPH活性)が10倍以上になります。
※生にんにく(熟成0日)と熟成後(熟成30日)を比較した社内データ(日本製薬工業株式会社)による

■ニンニクの産地【北海道北見市常呂町】
北海道北見市常呂町は、オホーツク海に面した北海道東部に位置し、西にサロマ湖、東に網走市が広がっています。
肥沃な土地と大地に恵まれた大自然を生かし、畑作・野菜農業と酪農を主体とした農業が営まれています。

■ピンクニンニクの特徴
・北海道在来種のピンクニンニクの特徴は、香りが強く、味が辛いこと
・有効成分の質も量も優れている(栄養素を豊富に含む)
・抗酸化作用をもつフラボノイドを豊富に含む
・開拓時代から受け継がれてきた北海道在来品種
・一般的なホワイト種と異なり在来品種であるピンクにんにくは、開拓時代から北海道で食べられてきました。ピンクにんにくには、オホーツク海沿岸の厳しい気候の中で育つ強い生命力があります。

■JAところ 栽培農場
使われているニンニクの生産は機械化が難しい点もあり、ほぼ手作業で栽培されています。また、植え付け、芽きり、収穫のタイミングが重要な作物ですので常に目が離せないなど苦労も多いのです。

■お召し上がり方
フルーツ感覚で皮をむいてこのまま、1日1~2片を目安にお召し上がりください。

【配送不可地域】
離島、沖縄県

セット内容

注意事項

お礼品詳細

配送
常温
配送注記
ご入金確認後1ヶ月程度
内容量
200g【原材料】にんにく(北海道常呂町産)【保存方法】直射日光や高温多湿を避け、涼しい所に保管してください。
返礼品注記
<提供事業者>
 日本製薬工業株式会社

寄附に関する注意事項

小牧市へふるさと納税(ご寄附)いただいた方へ、お礼の品をお贈りしております。対象となる方は市外在住の個人の方で、寄附金額に応じてお好きなお礼の品をお選びいただけます。


※2025年ご寄附に関する注意事項※

■2025年分のご寄附入金期限■
2025年12月31日(水)23時59分までに決済完了

■書類について■
〈ワンストップ特例申請書〉
2025年12月25日(木)までご入金分:年内発送
2025年12月26日(金)以降のご入金分:2026年1月6日(火)までに発送
※年末にご寄附いただいた方にもワンストップ特例申請書を送付いたしますが、郵便の発送が年末年始は遅れる場合がございますので、本市ふるさと納税HPよりダウンロードしてご提出ください

〈寄附受領証明書〉
2025年12月20日(土)までご入金分:年内発送
2025年12月21日(日)以降のご入金分:2026年1月中に発送
※恐れ入りますが、ワンストップ特例申請書を優先して送付いたします。

■ワンストップ特例申請書のご提出について■
〈提出期間〉
2026年1月10日(土)まで

〈送付先〉
〒885-0078 宮崎県都城市宮丸町3070-1
小牧市ふるさと納税ワンストップ受付センター宛
※小牧市はワンストップ受付業務を外部委託しております。

〈必要書類〉
・ワンストップ特例申請書
・マイナンバー確認書類(例:個人番号カードや通知カード等)
・本人確認書類(例:運転免許証の写し等)

当市は、2025年12月27日~2026年1月4日まで閉庁となりますが、お問い合わせ等ございましたら、下記メールアドレスまでご連絡をお願いいたします。
お問い合わせ先:support@furusato-komaki.jp

この自治体について

愛知県 小牧市

愛知県小牧市は、名神・東名高速道路、中央自動車道の結節点であり、さらに県営名古屋空港を擁するなど恵まれた広域的交通条件を生かした内陸工業都市で、ものづくりのまちとして飛躍的な発展をしてきました。
本市のシンボル小牧山は、天下統一を目指す織田信長が戦国の風雲の中に築城しました。豊臣秀吉が徳川家康と小牧山をめぐる攻防戦を展開した「小牧・長久手の合戦」で歴史にその名をとどめ、昭和2年には国の史跡指定を受けました。
さらに、天下の珍祭で知られる田縣神社の豊年祭、ゴッホ、ピカソをはじめ、高名な画家の作品収蔵で知られるメナ-ド美術館など、古い歴史と豊かな文化の街でもあります。

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